コピー機原理
繰り返し使用できる感光体を一様に帯電し
光像を与えて、これを現像した後、コピー用紙に転写して
トナーを定着させる。。。
という具合に
技術的なコピー機原理っていうのは
メーカーの技術者や営業マンに聞けば
詳細に教えてくれるでしょう
もっと違う角度から
コピー機原理や仕組みを考えませんか
それは
価格や経費の部分からです
このコピー機の原理は
誰も知りません
なので
学ぶことはできません
しかし、
コピー機は、本体数十万円以上
ランニングコストは本体を超える場合もある代物です
↓↓こんな方はいませんか?
・リース契約をしている ・コピー機の耐用年数は5年ほどと思っている
・同じ販売者からずーっと買っている ・裏紙を使っている
・安いコピー用紙が経費削減だと思っている ・コピー機メーカーが10社ほどあることを知らない
・サービスマンと話したことがない ・メンテナンスに興味はない
・カウンター契約だ ・営業マンは契約切れのときしか会った事がない
・複合機を使用 ・10万円以上で購入した ・まとめ買いをした
・バックマージンとかいってリース倒産された ・共通トナーを知らない
などなど
↑↑
実は、
コピー機は、トナーや用紙を経費削減するよりはるかに重要なのが本体選びです
よって
コピー機の全体像やメーカー仕組みを知ることは極めて大切なのです
しかし、
誰も教えてくれません
メーカーは、よその会社のコピー機が優れていても勧める訳がありません
販売店も扱いのないメーカーの機種を紹介するでしょうか?
結果
40年もの間、全体像や仕組みが公開されず矛盾や不満が多いのでしょう
コピー機は、自動車と違って
中古品となれば二束三文の世界です
そこで
コピー機の選び方原理の虎の巻を一部公開
★ずばり3社
コピー機メーカーは、国内に約10社ほどあるのですが
選ぶべきメーカーの数です
個人的にはその中で1社オススメです
★毎月何枚刷りますか
見栄で選ぶなら別ですが
間違ったスペックを選択した場合、10万〜20万円簡単にUP
★誰から買うのか
飛び込み営業から購入
候補は多い方がいいですが、とっておきの販売者の見つけ方がある
★複合機
複合機って省スペースで便利なイメージだけど
販売者に確認しておくことがあって知らないと、毎日こつこつと経費が重む
★リース
最近、リースで詐欺にあったような話もよく聞く
リースなので現金払いより余分に経費を払うこれは、折込済みなんですが
デメリットが結構あって、金額が馬鹿にならないことも
★メンテナンス
これは、ユーザーがコントロール出来ないのですが
言われるままに契約するのはダメ
(カウンター契約、キット契約なんかが主流)
カウンター契約でトナー代金が不要って喜んでいられない
★おまけ
非常識トナーっていうのが存在します
数万円で買っているトナーが数千円で手に入るルートのこと
細かいことを省いて
ポイントだけでも6,7点あります
闇雲にコピー機を買えない事がお分かりだと思います。
南に向かわなくてはならないのに北に向かっているコピー機使用者が。。。
何事にも基本が大切です
上記★について相談されたい方は
こちら⇒⇒コピー機相談Cへ
※当コピー機相談Cは、本体の販売を行うことはありません
全国の使用者にコンサルタントするのが本質です
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